2018年04月06日

寛容さ、精神的ゆとりを持とう!




つい最近、プライベートでちょっとした出来事があり、
その反省を込めて、このブログを書いております。


日々期限等に追われる私には、以前にもまして、寛容さや精神的ゆとりが必要
であることを痛感しております。


私は、例えば、飲食店等に行って、料理等が出されるまでに予想以上に
時間が掛かってしまったりすると、態度や表情に出てしまったりすることです。
先日、恥ずかしながら、我が子にも注意されました。

おそらく、仕事等で期限に対し自分に厳しくしている分、
他人にも求めてしまっていたのかも知れません。



事あるごとに「自分の心の小ささ」に嫌気が差しますが、
今度から、

自分の所業には、ある程度厳しく、
他人の行いには、最大限の寛容さを持って、

※自分にもそれ程追い込むことなく、他人には自分の最大限の大きな器(心)で
接していくのが良いかと。

一日一日(その場その場)を過ごしていくよう努めます。





いくつにもなっても反省・改善あるのみです。





平成30年4月6日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 09:40| 日記