2018年07月30日

猛暑




連日、ホントに暑いですね。

今年は本当に異常です。
来年以降、この傾向が続かないと良いですが。

昨日は、台風一過の影響によるフェーン現象が新潟で発生し、
新潟が全国で一番暑かったようです。


なんとかならないでしょうか。
新潟では、まとまった雨が3週間位、降っておりませんし。




涼しい秋が待ち遠しいです。



平成30年7月30日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 11:47| 日記

2018年07月28日

オクラも良い感じに。




家庭菜園の状況ですが、余り気に掛けていないうちに、
オクラも大きくなっていました。


IMG_1756.JPG




大きく成り過ぎると身が硬くなるので、その手前に
収穫するのが良いそうです。


平成30年7月28日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 12:10| 日記

2018年07月21日

茄子がフサフサと




先月、「土いじり」開始のブログを投稿しましたが、あれから
1月程で、茄子がフサフサとなりました!



IMG_1755.JPG




家内からは、茄子を作るだけでは無くて、茄子料理の方もお願いね!、
と言われてしまいました(^_^;)。
うーん。
麻婆茄子? 茄子の田楽? もう少しクックパッドで調べてみよう。 






あとは、内の庭のオクラカボチャが上手く成る(育つ)といいなぁ。






平成30年7月21日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 10:52| 日記

2018年07月20日

犬の変な顔



今回は、家で飼っている犬についてです。



時々、次のような変な顔の写真が撮れます。

IMG_1612.JPG


これは、子供から頭に玩具の帽子をかぶせられ、犬が嫌がって
手足をバタバタして頭から帽子を取ろうとしたときに撮った写真です。

顔の部分だけボケてしまって、とてもホラーになってしまいました(笑)。



平成30年7月20日 新潟市にて

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弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 08:00| 日記

2018年07月18日

魚沼の田舎料理



今週、魚沼(旧小出町)へ出張する機会がありました。


午後からの相談予定でしたが、お客様がランチに誘ってくださいました。



小出方面から湯之谷方面に向かった先に、地元のつみ草や山菜を
ふんだんに使った田舎料理を食べさせてくれるお店がありました。

いろりじねん」という名のお店です。
ご興味ある方は、下記URLもご参照ください。
http://irori-jinen.sakura.ne.jp/index.html
http://ag304.jp/inshoku/irori/



私が注文したのは、「冷し汁そば」と「野菜のてんぷら」でした。
IMG_1754.JPG


猛暑の中、こんなに多種の山菜を頂け、体に優しい料理を味わえて、幸せでした。



また、今度、プライベートでも立ち寄ってみたいお店です。




平成30年7月18日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 09:00| 日記

2018年07月16日

故障×2



サッカークラブに入っている息子が先日、脚を故障していることが判明しました。

半年前位から時々痛がっていましたが、暫くすると痛みが治まっていたので
放っておいていたのですが、先日は明らかに様子がおかしく、
医者に連れていったら、直ぐにギブスを撒かれることになりました。

夏の合宿等もキャンセルになり、息子が少し可哀想でしたが、
今後は、イチロー選手のように、練習後のストレッチや筋トレなど、
身体のメンテナンスにもしっかりと心配りしていく必要がある
との良い教訓になったようです。



そんな子供の故障が判明した同時期に、私の車にも災難が降りかかりました。



高速道路を走行中に、前方の車輪からの飛び石で、避ける間もなく、
フロントガラスにヒビが入ってしまいました( ;∀;)。


同じような時期に災難は降りかかるものですね。
車の方は、新潟では生活必需品ですので、車両保険を使って直ぐに修理し、
復活させました。



人生、山あり谷ありです。

その時々を一生懸命(少し楽しみながら)、頑張っていきます。



平成30年7月16日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 10:43| 日記

2018年07月01日

特許庁の手違い





特許等の手続も人が行う業務ですから、間違いを起こすことがあります。
仕方がありません。


通常は、出願人側(代理人側)が行った手続きや書面に間違い(瑕疵)があって、
その瑕疵を直すために、特許庁から補正指令や拒絶理由通知が発送されます。


ただ、最近、弊所側で行った手続きや書類に全く間違いが無いのに、
専門官庁たる特許庁の担当者が、思い間違いで発送した補正指令や
拒絶理由通知を受領することが多いので、困っています。


なぜなら、私は代理人ですから、これらの間違いの書類でも、
基本的に、お客様に報告する必要があり、これらに対応する必要があるからです。


また、これらの間違いの点を、特許庁担当者に確認すると、
弊所側では全くの非が無いのに、こちら側から上申書や意見書を出して、
特許庁に事情を説明してください…、なんて言われる始末です。


我々のような士業(弁理士)は、時間商売で働いていて、
こうした処理に対応しても、お客様に何らお金を請求できる訳ではありません。


特許庁の担当者は、弁理士のように国内や国外出願の全ての手続きに
精通する必要が無い訳ですから、担当業務をしっかりこなして頂きたいです。



厳しいようですが、お互いプロ意識を持って働いていきましょう!



平成30年7月1日 新潟市にて

松浦国際特許事務所
弁理士 松浦 康次
posted by 弁理士 松浦 康次 at 09:00| 日記